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compact.school:この世ならぬ、音楽へのアプローチ

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空飛ぶ円盤が光るギター指板のレッスンを地球へ送る

音楽のレッスンが足りない人はいません。動画は何百万本もあります。足りないのは、今どこまでできているかを分かっていて、1日15分を続けさせてくれて、間違った練習を始めたらすぐに気づいてくれる誰かです。

だから学校を作りました。名前はcompact.school。キャッチコピーは入口にそのまま書いてあります。この世ならぬ、音楽へのアプローチ。

しくみ

入学は2秒ほど。アカウントもメールアドレスもパスワードもいりません。好きな色を選ぶと、あなた専用のIDが入った「在留エイリアンカード」がもらえます。今日からあなたも住人です。

最初は無料のオリエンテーションから:

  • インタビュー。質問は4つ。何を弾いているか、何を弾きたいか、どれくらい時間があるか。チューターはそれを読んで、あなたに合わせて教えます。
  • 練習ステーション。時間と場所を決めて、道具(チューナー、メトロノーム、記録帳、タイマー)を確認し、1日目を記録します。

毎日15分は、日曜日の2時間に勝ちます。指先は頻繁に弾くことで固くなり、練習したことは練習と練習のあいだ、主に眠っているあいだに身につきます。この学校はすべてそこから組み立てています。

すべてのレッスンにチューター

どのレッスンページにもチューターのコンソールがあります。何でも聞いてください。なぜB弦だけ特別なのか。小指がこんなふうに感じるのは普通なのか。ストーンズが好きなら最初に何の曲を覚えるべきか。チューターはインタビューで話した内容を覚えていて、一緒に終えたレッスンに完了の印をつけます。

レッスンには見やすい指板の図、メトロノーム、そして「聴いてみる」ボタンがあるので、弾く前にどんな音になるはずかが分かります。チューナー、セッションタイマー、練習記録も入っています。それから復習デッキ。1日数分の短いクイズで、忘れかけたことが忘れる直前に戻ってくるようになっています。

ギターだけじゃない

入口はギターですが、ここは音楽の学校です。Bitwig認定トレーナーと学ぶDAWでの音楽制作、そしてアナログ、デジタル、ウェーブテーブルのシンセシスも教えています。ゼロから1曲を組み立てること、素のオシレーターから音を作ること、そのパッチがなぜその音になるのかを理解すること。

ギターで学べること

何かを作りたいならプロジェクト:

  • 曲を覚える。好きな曲を最初から最後まで弾けるように。曲の地図を作り、いちばん難しい2か所をループして、通しで録音します。
  • リフを作る。ペンタトニックのボックスとパワーコードでリフを作り、録音します。

しくみを知りたいなら基礎:

  • 指板の音名(無料)。どの弦のどの音も、見ずに言えるように。
  • 運指。指の力、正確さ、独立性のための毎日のドリル。
  • CAGEDコード。指板全体をつなぐ5つのオープンコードの形。
  • メジャースケール。組み立てて、指板全体で弾いて、どのキーにも動かす。
  • ペンタトニックスケール。ほとんどのリフとソロの元になる5音のスケール。
  • アルペジオ。コードを1音ずつ。コードチェンジに着地する。

順番は自由です。オリエンテーションと指板の音名は無料。それ以外はVaultキー(一度きり9ドル)で、compact.bandのVaultの中身もすべてついてきます。

英語と日本語の両方に対応しているので、太平洋のどちら側で練習していても大丈夫です。

カードをもらいに来てください。compact.school

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